486年2月26日
住民が増えている。いつの間に?
家の数は足りているはずだが、微妙に窮屈そうだ。
……まあ、いいか。

486年2月27日
家を建てるか考えたが、雪で地面が見えない。
足を取られて転びそうになったが、持ち直した。
転んでない。これはセーフ。
もう少しで春だし、様子を見ることにする。
486年2月28日
大雪。春は?
「この調子だと、家の前に雪山ができそうですね」とカシャが言う。
すでにできている。

486年3月2日
雪が解けた。やっと春か。
池の氷もなくなっていたので、試しに釣りをしてみる。
久しぶりに糸を垂らしたら、思った以上に魚がかかった。
これまで氷の下で溜まっていたのか?
……まあ、食糧が増えるのは悪くない。

486年3月26日
住民が増えていたのを思い出し、家をどうするか考える。
新しく建てるのは手間がかかる。
今ある家を増築することにした。
思ったより資材を使いすぎたが、たぶん大丈夫だろう。

486年4月10日
アルクアの北にある丘の洞窟を調査。
敵はいないが、なぜか冷蔵庫と鍋があった。
妙だが、使えそうなので持ち帰る。
「それ、勝手に持って行っていいんですか?」とネルンが言う。
誰のものか分からない。なら、問題ない。

486年4月20日
遺跡を探索。
入口で瀕死。
……いったん退く。
「撤退の判断が早くなりましたね」とネルンが言うが、そういうことではない。
入口でこうなるのは、そもそも問題があるのでは?

※ 文章はAI生成で編集、清書しているため、
ELIN本編とは異なる箇所があるかもしれません。


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